夜明けの雲海。結晶のハブと、そのまわりを巡る浮島の世界。手前の新しい島で、最初の塔が建ちはじめている

SATELLITE PARTNERS — 次の世界をつくる仲間へ

あなたの領域を、次のサテライトへ。

Found the next world with Terranoah.

つくるのは私たち。運営するのは、あなた。RealityQUEST をハブに広がるゲーミフィケーションの経済圏に、あなたの領域から新しい世界をひらきませんか。

業種・領域は問いません。条件は面談で個別に設計します。

01Our Manifesto

Terranoah の宣言

社会課題、企業課題、個人の課題 ──

世の中の切り取り方によって、

無限とも言える角度から課題は見いだせる。

そこに、ゲームで解決を挑む。

これが、Terranoah です。

02The Walls

「ゲームで人を動かす」は、実装で止まる。

アイデアは多くの場で語られても、ほとんどの企業がこの 3 つの壁で立ち止まります。

  1. 1ゲーム化のノウハウ行動設計・報酬設計・継続設計。ゲーミフィケーションは「なんとなく面白い仕掛け」では成立せず、膨大な実装の知見が要る。
  2. 2コストゼロから内製すると、1 本で数千万〜億単位。受託や属人的な体制では採算が合わず、多くのプロジェクトが立ち上がらない。
  3. 3ユーザー獲得単独のプロダクトとして始めると、認知と最初のユーザーを一から積み上げることになる。続けてもらう壁も高い。
霧の中にそびえる三重の巨大な壁の前に、ひとりの創業者が立つ。足もとには途中で止まった計画の跡

03The Satellite Way

ゼロからつくるか、サテライトとして立ち上げるか。

サテライト構想は、RealityQUEST をハブに、領域ごとのゲーミフィケーションプロダクトを共に立ち上げる枠組みです。

—ゼロから自社でつくるサテライトとして立ち上げる
開発企画・設計・開発を一から内製するTerranoah がつくり、継続的にアップデートする
ゲーム設計行動・報酬・継続の設計を手探りで自社プロダクト群で積み上げた設計の知見を共有
スピード企画から公開まで長くかかりやすいAI と量産の仕組みで、1 ライン × 2 ヶ月 = 1 プロダクト
共通基盤認証・決済・アイテムを個別に開発Terranoah が共通基盤を用意する (整備を進めています)
ユーザー認知と初期ユーザーを一からRealityQUEST のハブにつながる
あなたが集中すること開発・運用・集客のすべて自分の領域の運営と集客

04Already in Orbit

すでに、いくつもの世界が動き始めている。

RealityQUEST をハブに、領域ごとのサテライトが軌道を描いています。次の世界は、あなたの領域かもしれない。

各サテライトの状況 (公開中・準備中など) は、それぞれのページでご覧いただけます。

05Build & Operate

つくるのは私たち。運営するのは、あなた。

パートナーはプロダクトをゼロから開発する必要はありません。Terranoah が「つくる」と「基盤」を担い、あなたは自分の領域の「運営」と「集客」に集中できます。

Terranoah がやること
プロダクトの開発と継続的なアップデート。認証・出金・アイテムなどの共通基盤の用意。ゲーム設計と運用の知見の共有。
あなたがやること
自分の領域でのサービス運営とユーザー対応。広告運用・ユーザー獲得。領域に根ざしたコミュニティづくり。

IP・権利は Terranoah に帰属します。パートナーが運営に集中できる設計です。

完成したばかりの塔から光のクレーンが離れ、扉の前で運営チームが最初の来訪者を迎える

06The Hub

稼働中

ハブは構想ではなく、すでに動いている。

サテライト構想の中心には、稼働中のプロダクト RealityQUEST があります。新しい領域は、ゼロからではなく、このハブにつながる世界として立ち上がります。

  • realityquest.jp で公開中。クエスト・ギルド・AI によるクエスト生成が動いている
  • ゲームの世界 (白鏡) に、各サテライトへの入口 (門) が立つ
  • Terranoah の自社プロダクト群で、行動・報酬・継続の設計を積み上げている

サテライトをまたぐ共通アカウントや、XP・称号の持ち込みは準備中です。

白い鏡の大地に、サテライトへの入口である結晶の門が並ぶ

07Any Domain

現実の営みは、どれもクエストになる。

飲食、健康、家族、学び、仕事、地域。あなたが向き合っている領域の、その先に新しいサテライトがあります。

08Who It’s For

こんなパートナーと、ご一緒したい。

業種や規模は問いません。大切なのは、領域への当事者性と、運営を自走させていける体制です。

  • 領域に当事者性がある — その領域のユーザーや課題を深く理解し、長く向き合う意思がある
  • 運営・サポート体制を持てる — 日々の運営やユーザー対応を担える、あるいは立ち上げていける
  • 自走できる集客力 — 自分の領域のユーザーへ届ける手段や、広告・コミュニティ運用に取り組める

想定像であり、確定した要件ではありません。

雲海を望むバルコニーで、チームが自分たちの領域の光る地図を囲んで話し合う

09How It Starts

相談から、立ち上げまで。

個別の条件は面談で設計します。おおまかな進み方は次のとおりです。

  1. 01相談・面談Talkまずは対話から。領域の可能性と進め方を一緒に確かめます。
  2. 02領域と座組みを決めるAssign担当する領域と、サテライトの座組みを決めます。
  3. 03立ち上げLaunchTerranoah がプロダクトをつくり、ローンチの準備を進めます。
  4. 04運営と成長LiveOps運用が始まってからも、改善と成長に伴走します。

ご相談の前に

  • 守秘お問い合わせいただいた内容は守秘します。
  • 条件掲載の各条件は個別にご提示します。関連する制度は整備中で、面談時に最新の情報をご案内します。

10FAQ

よくある質問

業種や会社の規模に条件はありますか?

問いません。その領域に当事者として向き合い、運営を自走させていける体制があるかを大切にしています。

開発の費用や、収益の分け方は?

条件は面談で個別に設計し、ご提示します。このページには掲載していません。

プロダクトの権利は誰のものになりますか?

IP・権利は Terranoah に帰属します。開発と基盤は Terranoah が担い、パートナーは運営に集中できる設計です。

パートナーは何をするのですか?

自分の領域でのサービス運営とユーザー対応、広告運用やユーザー獲得、コミュニティづくりです。

RealityQUEST のユーザーとつながりますか?

RealityQUEST のゲームの世界には、各サテライトへの入口が立ちます。サテライトをまたぐ共通アカウントや、XP・称号の持ち込みは準備中です。

どのくらいで立ち上がりますか?

Terranoah は AI と量産の仕組みで「1 ライン × 2 ヶ月 = 1 プロダクト」を掲げています。実際の進め方は、領域と座組みに合わせて面談で決めます。

まず何をすればいいですか?

お問い合わせから、面談のご予約をお願いします。あなたが見ている課題とゲーム化の可能性について、対話から始めましょう。

夜の雲海で、結晶のハブを巡る浮島の世界が光の線でつながり、新しい島が初めて灯る

次の世界を、あなたの領域から。

Join the constellation.

業種・領域は問いません。あなたが見ている課題と、ゲーム化の可能性について、まずは対話から始めましょう。